料金プラン

料金プラン

スポット調査

1件 3.5 万円

「浮気の確信が持てない」という方向け。指定された日時に調査員を派遣し、事実を確認します。

  • 本当に飲み会なのか確認したい
  • GPSが怪しい場所に停まっている
  • 子供がいて現場に行けない

時間制プラン

調査料金 1h 7,500 ※調査員1名あたり

必要な時間だけ、無駄なく調査を行いたい方に最適です。
状況に合わせて柔軟に対応可能です。

情報精査プログラム利用

1件 1.5 万円

ご提供いただいた情報から行動パターンを統計的に分析。
接触確率の高い曜日・時間帯・場所を特定し、調査効率を最大化します。

成果報酬制プラン

条件により 要相談

事前に「成功の定義(証拠の取得条件など)」を明確に協議し、結果が出た場合のみ費用を頂戴するプランです。

お任せプラン

お客様のご予算に合わせて、最適な調査方法をプロが組み立てます。
「いくらかかるか不安」という方も、予算上限を設定して安心してご依頼いただけます。

以下のサービスはすべて無料です

0円見積り・相談 0円報告書作成費用 0円弁護士紹介 0円引越業者・カウンセラー紹介

ご契約の前に確認!

探偵社との契約では、よく不信感や調査の失敗に繋がる事例をお聞きします。
リーガルホーク探偵社では、少しでもご依頼者様の負担・不安を軽減させるために、様々な方法で対応させていただいております。

Case.1

契約を急がされ、望んでいない契約をさせられた

対策

本当に必要な調査かどうかしっかりと見極めましょう。
場合によっては他社見積りも必要です。
探偵社によって費用感・サービス内容は大きくことなりますので、しっかり確認しましょう。

リーガルホーク探偵社では?

無理に契約を急がせる営業は一切ございません。
お客様ファーストとし、しっかりと信用関係を構築した上でご契約させていただいております。
お見積りの内訳も完全開示し、明朗会計を心掛けております。

Case.2

契約直後から、返信など遅くなり、明らかに対応が悪くなった

対策

相談対応者=調査員ではありません。
中には相談者の温度感が伝わらず、調査失敗となるケースもございます。

リーガルホーク探偵社では?

相談員も現場に出ている調査員です。
現場経験ならではのアドバイスも可能で、「出来ること」「出来ないこと」をしっかり明確に説明させていただきます。
お客様からの信用を得た上で、具体的な調査プランを提案し、調査に移行出来ます。

Case.3

異常に高い金額を提示され、「これが相場です」と言われ契約してしまった

対策

しっかりと情報を得た上で相談しましょう。
場合によっては高額な調査費を支払い、想定の慰謝料費用よりも多く負担を強いられ、マイナスとなる場合もあります。

また、「慰謝料は○○円くらい取れますから大丈夫ですよ」という言葉にも注意してください。慰謝料は平均相場が決まっております。
確たる情報を得たい場合は、先に弁護士さんに相談するのも良いですね。

リーガルホーク探偵社では?

調査費用を「一般社団法人 日本探偵業協会」の相場に収めております。
お客様の予算、想定の慰謝料額、さらに弁護士費用や今後の生活費用まで考慮し、お客様にとって必ずプラスとなるような形での料金提示をさせていただきます。

Case.4

調査を失敗され、配偶者に探偵を使っていることがバレてしまった

対策

探偵業界は、かなり技術力に差が出る業界です。
探偵業の許可さえ取れば、法的には未経験の人間でも探偵を名乗ることが出来ます。
中には、調査員が全身黒づくめで、依頼者から見ても明らかに不審な調査員を使う探偵社も…
実績や調査プランなどを確実に確認してください。

リーガルホーク探偵社では?

尾行・張り込みの専門調査探偵社を謳えるだけの実績がございます。
稼動人員は最大19名。いずれも徹底した訓練を受け、数多くの現場を経験したプロフェッショナルのみを揃えております。
業界最高水準の調査成功率を誇り、その調査力には絶対的な自信があります。

Case.5

見積りは安かったのに、後から高額請求された

対策

お見積書を徹底して確認してください。
探偵社は、「延長料金」が高額となるケースがございます。
また、車両費や機材費も「1日単位なのか」「時間単位なのか」細かく確認して下さい

リーガルホーク探偵社では?

料金の内訳を完全開示させていただいております。
報告書作成費・弁護士紹介・諸経費等は全て最初に提示する料金内に含まれています。
追加で費用が発生する場合は、「延長費用」以外ございません。
ご不明な点がございましたら、いつでもお問い合わせください。

【この調査プラン提案には注意!】

GPSの取付け

配偶者の車両へのGPSの取付けは、「浮気・不倫調査」の目的は「違法」です。
探偵社から積極的にGPSを取り付けます!という場合は注意が必要です。
探偵社が無断で取り付ける場合などは、論外です。

「○ヶ月調査します」

浮気・不倫調査の成果として必要なものは、ラブホテルや相手の家などへの「入」と「出」の映像・写真です。
「○ヶ月の調査」で、人件費がかかる以上、同期間全てを尾行するなどは不可能です。どこかで「この時間」と定めて調査をしなければ「入」と「出」は撮影出来ません。
GPSなどを取り付け、「ラブホテルに位置情報がある」→確認しに行く→写真撮影・張り込みでは、「入」を撮影することがまず出来ないプランです。
しっかりとプラン説明を確認してください。

著しく安い

安いには、安いだけの理由があります。
技術・経験が伴っていない探偵社の場合、費用感で勝負する以外ありません。
ですが、調査技術が無いものが尾行し、配偶者に気付かれてしまった場合、どのようなことになるか。
継続調査は不能、証拠収取は不能。配偶者からは激怒され、不貞行為は水面下で継続。慰謝料は取れず、救う手立てが無い状態となってしまいます。
探偵社の選定はしっかりと見極めて下さい。