調査の必要性 | ホークアイ探偵社

調査の必要性

探偵を使う方は、「浮気をしているかも」という疑惑の段階ではなく、「確信」に近いものを得た方が多いです。

大切な配偶者が浮気をしている。
家族をないがしろにしている。
子育てを放棄している。
突如、離婚を突き付けられた。

これにより、サレた側は強い精神的な苦痛を受けます。
裏切られたというショック、経済的な不安、子供の成長、世間体、家や車などの資産がどうなるのだろうか。

先の見えない迷路を彷徨っているかの如く、毎日の日常が苦痛でしかなくなります。

証拠がなければ迷路からは抜け出せません

相手が言い逃れ出来ない、「確たる証拠」がどうしても必要になります。
「証拠」が無ければ離婚も出来ず、慰謝料も請求出来ず、一切前に進むことが出来ず、苦痛の時間を過ごすこととなります。

「証拠」が無い状態で相手を追及すればどうなるか。ほとんどの人が「否認」します。
「証拠」が無い状態で否認された場合、その後の事実を追及することは極めて難しくなります。

  • 「そんな人知らない」
  • 「ただの仕事仲間」
  • 「相手の家には行ったけど、何もしていない」
  • 「ホテルの駐車場で休んでいただけ」

どんな苦しい言い訳でも、相手が否認をすれば、それを覆す証拠が無ければ何も生むことはありません。
むしろ水面下で動くようになり、事態は悪化するでしょう。

探偵を利用することへの「抵抗感」

そこで、「探偵」という仕事を思いつきます。
ですが、皆様もこのような抵抗を感じる方は多いのではないでしょうか。

  • 「探偵を使うなんて大げさすぎる」
  • 「証拠を押さえるために、やりすぎな気もする」
  • 「悪いことをしている気がする」

また、探偵に対するイメージもあまり良くないのが実情です。

  • 「探偵なんて嘘くさい」
  • 「ぼったくりされるかも」
  • 「本当に証拠取ってくれるの?」
  • 「後から高額請求される話をよく聞く」
  • 「調査失敗したらどうしよう」

お伝えしたいことは、
『「証拠を取る」ということは相手を裏切る行為ではなく、あなたやあなたの子供を守るために必要なこと』だということです。

証拠は「あなたの選択肢」を広げます

「証拠」を掴む=離婚。
離婚=自分や子供の将来を不安にさせる
と考える方もおられますが、これは違います。

「証拠」を掴むということは、「あなたの選択肢の幅を広げる」ということなのです。

関係再構築

証拠を掴んだあと、配偶者に確認させ、縁を切るように話し合うのも良いでしょう。
関係再構築のために、自分たちには何が必要か話し合うのもいいでしょう。
少なからず、相手とは接触させないために公正証書に残すのも良いでしょう。
配偶者の目を、家族に向けさせるきっかけにもなります。

離婚

証拠を手にした場合、配偶者は「有責配偶者」となるため、相手が離婚したい・離婚したくないと言っても決定権はサレた側が有するため、完全に主導に立てます。
慰謝料を請求し、今後の生活にプラスにすることも出来ます。
裏切られたという気持ちを、やり返すというメンタル的な補填にもなり得ます。

また、1つ気付いていただきたいのが、「証拠を掴む前に関係再構築するか、離婚するかを決める必要はない」ということです。
長年連れ添ったパートナーです。情もあるでしょうし、経済的な観点から容易に離婚出来ないケースもあります。
まず、「証拠」を得ることで相手の話を聞き、その弁明を聞いてから判断することも出来るのです。

あなたは、何1つ悪くありません。
証拠を得ることは、罪悪感を感じることではありません。
ですので、「探偵」という仕事は国から許可を得て認められている仕事なのです。

ホークアイ探偵社のお約束

ホークアイ探偵社は最初から最後まで「誠実」を貫きます。
調査という特異性から、「必ず」「100%」はあり得ません。

ですが、「ホークアイ探偵社に依頼して良かった」と、「必ず」思っていただける自信がございます。

その自信が得れるほどの実績と経験、調査員の技術が当社にはあります。
最後まであなたを支え続ける探偵社であることを、お約束させていただきます。

ご相談しやすい環境づくり

ホークアイ探偵社では、少しでもご相談しやすいように工夫を凝らしています。

女性相談員の対応

ご希望に応じて、女性相談員が対応させていただきます。
男性には話しにくい話でも、気軽にご相談いただけます。

弁護士紹介

離婚問題に注力した弁護士のご紹介を行っています。
紹介料などは一切無く、ご自身に合う弁護士に出会うまでサポートさせていただきます