OUR SERVICE

リーガルホーク探偵社の「浮気・不倫調査」へのこだわりと強み

1 浮気・不倫調査に特化とは

探偵業は尾行・張り込みだけでなく、人探しや盗聴器探し、企業調査やペット探しなど、多岐に亘ります。
その中で、「浮気・不倫調査」を専門としたことには意味があります。

それは、私たちの技術・知識が最も役立てるのがこの分野であると確信を持っているからです。

リーガルホーク探偵社は各専門分野に特化しており、その技術力・調査力は業界随一と自負しております。浮気・不倫で心に傷を負った方々のために、少しでもお力添えできればと思い、この分野に特化することにしました。

どのような些細なお悩みでも結構です。
お気軽にご相談ください。

2 調査力×AI×人間力とは

いわずもがな、この能力が調査の成否に関わります。
この業界に居ると、「失敗された」「証拠の写真が弱かった」「高額を支払ったのに」とご相談をよく受けます。

高い調査力、これは探偵を名乗る以上、あって当然のものです。
リーガルホーク探偵社は、尾行・張り込みのプロフェッショナル集団として、必ずお力になれます。

新しい、AIというカテゴライズ。
リーガルホーク探偵社では積極的に導入しております。

調査はどうしても「人」の技量に左右されます。
ですが、

  • 接触すると思ったのに、読み間違えた
  • 張り込みをしてて見落としてしまった
  • 調査報告書の誤字が多い

など、「人」が携わる以上、どうしてもエラーは生じてしまいます。
これは、どんな探偵社でも、どんな企業でも、「人」である以上起こり得ることです。

リーガルホーク探偵社では、最新の「AI」技術を積極的に導入することにより、大幅に『調査成功率の向上』と『コスト削減』を成功させました。

今までは「このあたりで会うかな?」など、経験と勘頼りのものが統計でしっかりと接触タイミングをはじき出したり、人感機能付きのIPカメラを導入することで、「見落とし」のエラーを防ぎます。

また、遠隔で確認することが出来るようになったため、長時間同じ場所に滞在することが無くなり、不審者として怪しまれることもありません。

また、リーガルホーク探偵社は「元刑事」が在籍する調査会社であることから、報告書は高い質であるところ、過去の裁判例などを考慮しながらAIで調整。
結果として、高クオリティの報告書となるのです。

そのため、以前であれば4~5人以上で対応しなければならなかった案件でも3人で済むようになり、その分お客様に還元することが可能となりました。

「人間力」は、全ての事象に影響します。
前提として、当社にご相談される方は「裏切られた方」となります。

そのような傷付いた方から信頼を得て、最後までお力添えするには絶対的な「人間力」が必要だと考えています。

  • 少しでもお心が休まるように
  • どのような方向に話を進めたいのか
  • どのような結末にしたいのか
  • 何を求めているのか
  • 何を与えられるのか

従業員一同、常に自問自答させ、お客様にとって最良の提案が出来るよう教育しております。

探偵を使うなど、一生で一度であってほしいものです。
そのような人生の岐路の中、当社にご相談いただけるのは強いご縁があるからでしょうし、全身全霊をもって、最後までお客様の味方であり続けることをお約束します。

探偵社比較表(紺・赤・白)

探偵社比較

大手探偵社

Large Scale Agency

  • 高い信用性と実績
  • 豊富な案件数と相談実績
  • 対応可能日数・人員が多い
  • 広告費による料金の高額化
  • 担当により調査員の質にバラつき
  • 機材費等の後日請求がある場合も

注意点:
大手で高額費用をかけたにも関わらず証拠が得られなかったという相談は少なくありません。「契約時の営業マンは親身だったのに」と、営業力だけで判断してしまう方が多いため注意が必要です。

個人・小規模

Small Scale / Personal

  • 比較的低価格
  • 時間変更などの融通が利きやすい
  • 経験不足による調査失敗のリスク
  • 遠方対応ができない可能性が高い
  • 管理・監視がないため調査内容が不透明

リスク警告:
異常な安さには必ず「裏」があります。GPS監視のみ、調査員が1人だけ、あるいは適当な報告など。
管理体制のない個人探偵には大きなリスクが潜んでいます。

ポジショニングマップ&比較表

数ある探偵社の中で
リーガルホーク探偵社の位置付けは・・・

費用 (Cost)
調査力 (Power)
大手A社
大手B社
小規模
個人
リーガルホーク
探偵社

コスパ最強
👆
ここが選ばれる
理由です!!

他社比較歓迎!
調査会社の中でもコスパ別格

項目

大手A社

小規模B社

リーガルホーク探偵社

安心感
大手である信用
多量の広告
×
個人経営
実態が不透明
元刑事が監修という
公平性・安心感
ヒアリング力
広告受注に特化
事務的な対応
×
親身ではあるが
信用・経験不足
女性調査員多数在籍
徹底したヒアリング
アフターケア
提携弁護士に連絡
関係性終了
×
提携弁護士なし
連絡のみならず
弁護士と信頼関係構築
調査中の
サポート
×
全て事後報告
定期報告のみ
リアルタイム報告
適宜依頼者と相談
対応エリア
全国展開
エリア対応のみ
全国展開
調査力
自社調査員
外注調査員
×
技術・経験不足
100% 自社調査員
費用 ×
費用説明不足
追加請求高額
案件不足により
著しく安い
3つのプランで
適正価格を提案

探偵社選びの注意点

01

探偵業として登録された探偵社ですか?

前提として、依頼しようとしている探偵社は国に許可された探偵社でしょうか?
探偵業登録番号について、確認しましょう。

02

強引な営業を受けていませんか?

「話を聞きに…」のつもりが、「今日で契約しておきましょう!」「慰謝料を取りましょう!」など強く言われ、その場で契約していませんか?
真に必要な調査だけに留めなければ、調査料金は高額に跳ね上がってしまいます。

03

延長料金や車両・機材費が高額ではありませんか?

調査料の見積りは安いのに、結果として高額を請求された。
これは、延長費用が異常に高かったり、車両費・機材費が「1日」単位ではなく、「1時間単位」だったりします。見積書はしっかりと確認しましょう。

04

容易に解約できない契約ではありませんか?

1度契約したあと、担当者の対応が不誠実だったため解約したくなったが、違約金が高くて解約が出来なくなるというケースがあります。
違約金の金額を調べると共に、クーリングオフ制度の適用を検討しましょう。

05

明確な調査時間が決まっていないプランではありませんか?

「○ヶ月調査します」は、全て後追い調査となります。不貞事実の証拠としては、ラブホテルや相手の家などの「入」「出」が絶対に必要です。
必ず体制を取って挑まなければ、「入」と「出」を撮影することは不可能です。勝手にGPSを取り付ける探偵社などもありますので、注意が必要です。

06

調査力が著しく低いものではありませんか?

スマートフォンだけで撮影する探偵、全身黒づくめの探偵、対象者車両の真後ろを永遠に追尾する探偵、しょっちゅう見落とす探偵など…
嘘みたいな話ですが、本当にこのような探偵は普通にいます。
大手でも下請けを使うことも多いので、大手=安心でもありません。
また、安過ぎる探偵社は、それなりの理由がある、ということです。

07

報告書の質が低い

ピンボケで相手の顔が分からない、デートの様子はびっくりするくらい写真が多いが、肝心のホテルなどの出入りの写真がない、不必要な写真が多いなど、裁判を見据えた報告書が作成できない探偵社は意外と多く存在します。
可能であれば、報告書サンプルを見せてもらいましょう。